私の言葉で語る

自己紹介

徳島県出身。中学生からゲームプログラミングに没頭し、高校生で既に業務システムの受託開発を経験。現在は株式会社テクノデジタルの代表として、AIエージェントや最新AIモデルの研究・開発を自ら牽引。35年以上のキャリアを持ちながら、常に最先端の技術スタックをアップデートし続ける。

キャリアストーリー

私のルーツ

徳島で育ち、中学生時代にプログラミングの魔法に取り憑かれる。独学でゲーム開発に熱中し、高校生になると近隣の企業から業務システム開発を頼まれるほどの腕前に。その頃の「技術で誰かの役に立つ」原体験が現在の経営哲学の礎となっている。

人生の転機

  • 高校時代、初めて顧客から報酬を得てシステムを納品し、プロとしての自覚が芽生えたこと。
  • AI技術の急速な進化を目の当たりにし、自らAIエージェント開発の最前線に復帰したこと。

乗り越えた困難

技術の過渡期において、既存のシステムと最新のAI技術をいかに融合させるかという課題に常に直面。しかし、それを「解くべき面白いパズル」と捉えて楽しむ姿勢を貫いている。

私の信条

「生涯現役、常に最前線」。技術は触れてこそ理解できるものであり、自ら手を動かし続けることが本質への近道である。

プライベート

休日の過ごし方

土曜日はジムでキックボクシングをして汗を流し、日曜日はバイクで海へ向かい釣りを楽しむ。一方で、自宅で精密な計量を伴うお菓子作りに没頭し、プログラミングに通ずる達成感を味わうこともある。

趣味・関心事

キックボクシング釣りバイク(ツーリング)お菓子作り

ちょっとしたこだわり

  • 新しい開発ツールが出ると、即座にプロトタイプを作ってみる
  • お菓子作りのレシピをコードのように最適化する
  • 思考の整理のためにキックボクシングで無になる時間を作る

大切な人たち

これからの夢

AIエージェントが人間と共生し、誰もが創造性を最大限に発揮できる社会の実現。日本のDXを技術の力で底上げし、世界に通用するプロダクトを生み出し続ける。

思い出のエピソード

高校生の頃、自分が作ったシステムが実際に会社で動いているのを見た時の感動。

最新のAIエージェントが、想定を超えた自律的な動きを見せた瞬間の興奮。

私の執筆スタイル

35年間の現場経験。理論だけではない「動くコード」の重みを知っているからこそ、読者に対して誠実で実践的な情報を届けることを信条としている。

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